本気の力!!日頃より子供目線で誰もが「たすかる活動」を

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私たちの思い

災害発生時、 行政や外部からの災害 NPO による支援には限界があります。 日頃より、 女性がこども ・ 女性目線で地域とのつながりを強くし、 自ら進んで活動し、 いざという時に発言力 ・ 行動力を発揮できるように本プロジェクトを始動します。
ただ防災 ・ 減災の基礎知識を学ぶだけではありません。
①養成講座では、 講師は研究だけでなく、 全国各地の被災支援の経験があり、その講師と共にワークショップを行ったり、 避難所運営訓練を行ったり、 具体的にアクションをおこすことができるカリキュラムとしています。
②大規模被災地を視察し
③ステップアップ研修においては、 受講生同士が意見交換するとともに、 オンラインで被災者や被災地の支援をしている人と繋ぎ、 被災地からの話を聞き、 「災害」 を 「自分事」 とし
④その後、 受講生の地域での活動を伴走支援させて頂きます。
養成講座の受講生同士や専門家、 さらには、 本プロジェクトは全国 8 地域でも始動していることから、 他地域の実践者などとのネットワークにより、 受講生がこども ・ 女性目線にて、 課題があるも前に進む問題解決力を引き出し、 防災 ・ 減災に関する変革の意識を高め、 そのアクションを私たちは応援していきます。
さらに女性が避難所や仮設住宅等での生活、 その後の復興過程において生じかねない危機と被害を回避できるような提言をし、 行動し、 誰一人取り残さない社会の実現を目指します。

2022 年 12 月
一般社団法人こども女性ネット東海執行理事
藤岡喜美子

女性のエンパワメントで高める
地域の防災力リーダー育成事業

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KickOffフォーラム

災害時に声をあげにくい妊婦・乳幼児・女性・こども・障がい者・高齢者等の命を守るために、日頃から「たすかる活動」としてこども女性目線の防災女性リーダーを養成の必要性と地域づくりについて、東日本大震災や熊本地震において活動された実践者や研究者にご登壇いただきます。

2023年1月14日
12:30~16:00
中区役所ホール

(名古屋市中区栄四丁目1番8号)
参加費:無料

 

【開会挨拶】
秋山則子
(一般社団法人こども女性ネット東海代表理事)

【来賓挨拶】 
野田聖子氏(衆議院議員)
田島まいこ氏(参議院議員)
愛知県
名古屋市

【趣旨説明】
藤岡喜美子
(一般社団法人こども女性ネット東海執行理事)

【基調講演1】
『避難生活で命を守るための誰ひとり取り残さない』災害対応」
田村太郎
(一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事,復興庁復興推進参与)

【基調講演2】
「女性視点の避難所運営」
五十嵐ゆかり
(聖路加国際大学大学院看護学研究科 ウィメンズヘルス・助産学 教授) 

【基調講演3】
「女性の活躍が災害の困難を軽減する地域づくり~女性リーダー育成プログラム助成でめざすこと」
白川由利枝
(公益財団法人地域創造基金さなぶり副理事長)

【パネルディスカッション】
 「地域で日頃から女性が活動し、つながり、さらに広がる。」
パネラー 田村太郎・五十嵐ゆかり・白川由利枝
コーディネータ― 藤岡喜美子

【閉会挨拶 】
冨田正美(一般社団法人こども女性ネット東海代表理事)

 

登壇者プロフィール

五十嵐ゆかり

(聖路加国際大学大学院看護学研究科 ウィメンズヘルス・助産学 教授)

東京都新宿区、岩手県花巻市で助産師として勤務後、オーストラリアへ留学。
シドニー大学看護学部卒業、修士課程修了。
帰国後、神奈川県立保健福祉大学に勤務しながら外国人母子への支援活動を開始する。
2010年聖路加看護大学大学院博士後期課修了。
2010年~聖路加看護大学(現:聖路加国際大学)に勤務し、現在に至る。
2011年4月1日~9か月間、岩手県陸前高田市で女性への支援活動を行った。
「東京くらし防災」編集委員

白川由利枝

(公益財団法人地域創造基金さなぶり副理事長)

1983年仙台市役所入庁。生活保護のケースワーカーをスタートに企画・広報・男女共同参画・市民協働などの分野で働く。プライベートで1995年より「仙台NPO研究会」に関わり、中間支援組織の立ち上げや政策提言等を行う一方、市が設立したシンクタンクで協働に関する調査研究や実践を重ねてきた。2011年3月東日本大震災発生。5月より市民協働推進部長としてNPO等とともに復興支援にも従事。2020年若林区長を最後に定年退職し、現在(公社)仙台市シルバー人材センター理事長。
(公財)地域創造基金さなぶりには、2011年6月の設立時から理事として関わり、2019年より副理事長。2021年度休眠預金活用事業「女性のエンパワメントで高める地域の防災力~リーダー育成助成プログラム」事業総括。

田村太郎

(一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事 復興庁復興推進参与)

兵庫県伊丹市生まれ。阪神・淡路大震災で外国人被災者支援や復興まちづくりに携わり、2004年4月からIIHOE研究主幹として、NPOのマネジメントサポートや自治体との協働にテーマを移し、非営利民間の立場から地域社会を変革するしくみづくりに取り組む。
2007年1月に「ダイバーシティ研究所」を設立。代表として、CSRや自治体施策におけるダイバーシティ推進に従事。東日本大震災を受けて内閣官房に発足した「震災ボランティア連携室」で企画官に就任。被災地のニーズ把握や震災ボランティア促進のための施策立案を担当
14年4月からは復興庁・復興推進参与としていまも東北復興に携わる。

大阪大学客員准教授、明治大学大学院兼任講師。
共著に「阪神大震災と外国人」「つないで支える」「企業と震災」などがある。

藤岡喜美子

(公益社団法人日本サードセクター経営者協会執行理事)
(一般社団法人こども女性ネット東海執行理事)

愛知県一宮市生まれ。東京海上火災保険(株)にて損害事故サービスセンター勤務。退社後地域のボランティア団体を複数立ち上げる。30代で婦人会長、その後町議会議員を務め、消防議員なども務める。
特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター事務局長、公益社団法人日本サードセクター経営者協会(JACEVO)執行理事、一般財団法人こども財団元代表。複数の自治体で政策アドバイザーを務める。
子育て分野等で活動をするNPO等の起業・経営支援には定評がある。
保育スタッフ養成講座、子育て支援員研修、子育てリーダー養成講座等講師を務める。
東日本大震災、熊本地震、佐賀豪雨などでは、発災直後速やかに被災地に向かい支援活動を行う。熊本地震においては、余震の連続の状態においてこども女性の支援のために、熊本こども女性ネットの設立支援とサポートを行う。
東海地域で減災・防災、災害発災後の活動をするために一般社団法人こども女性ネット東海を立ち上げる。
内閣府新しい公共の推進会議委員、経済産業省ひとづくりの切磋琢磨による地域創生実行会議委員、地域を支えるサービス事業主体のあり方に関する研究会委員、厚生労働科学研究(成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業)「病児・病後児保育の実態把握と質向上に関する研究」研究委員等政府委員歴任。愛知県避難所マニュアル検討会議委員など務める。

著書は早わかり子ども子育て支援新制度(ぎょうせい)、稼ぐNPO~利益をあげて社会的使命へ突き進む~(株式会社カナリアコミュニケーションズ)

<後援>
愛知県、 三重県、 岐阜県、 名古屋市、 春日井市、 高浜市、 蒲郡市、 豊橋市、 田原市、 伊勢市、日本赤十字社愛知県支部

<協力団体>

(特非)あいちかすがいっこ,(公社)愛知県助産師会,(一社) 愛知県私立保育園連盟(特非)あそぼらいつ,ATELIER SUZZY,(認定特非)アレルギー支援ネットワーク,一宮市子育て支援団体iriefam,(株)インサイトワーク,(一社)ウーマン・キッズラボ,蒲郡にじの会,(特非)Kids&Mama NPOねこのて,ki☆mama style,子育て応援!!0,1,2,3サークル,(認定特非)子育て支援のNPOまめっこ,(特非)こどもステーションくまの,(一社)こどもと暮すiiねっと,(特非)CONNECT,助産院ルアナ,(特非)SmileyDream,多世代型子育てひろば和つ家,田原市スマイルの会,(特非)チャイルドラインあいち,(一社)チャンス,内外物産(株),(株)ナテック,(特非)にこっと,ハーレーサンタCLUBNAGOYA,ベビママのwa,守ろうと子どもと赤ちゃん,(特非)三重みなみ子どもネットワーク,みなまる,みんなのお家 ひなたぼっこ,もりかわ母乳育児相談室,リトルハウス

KickOffフォーラム
お申し込みはこちらから

締切:2023年1月13日(金)

 

 


KickOffフォーラムアーカイブ配信
視聴期間:2023年2月15日(水)

締切:2023年1月25(水)

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お問い合わせメールアドレス
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公開講座

2023年2月18日(土)
9:00~16:10
受講料:無料

 場所:NPOプラザなごや 3階 または オンライン
(名古屋市北区平安一丁目9番22号)
地下鉄「平安通」駅1番出口より 徒歩3分 JR「大曽根」駅より徒歩10分

 定員:先着10名(会場受講のみ)
※オンラインは定員がありません

 

公開講座
お申し込みはこちらから

締切:2023年2月12日(日)

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防災女性リーダー養成講座
(第1クール)

対象者
名古屋市、春日井市、高浜市、蒲郡市、豊橋市、田原市、伊勢市及びその周辺にて防災・減災の活動をしている女性、もしくは活動をする予定の女性
会 場
NPOプラザなごや 3階
(名古屋市北区平安一丁目9番22号)
地下鉄「平安通」駅1番出口より 徒歩3分 JR「大曽根」駅より徒歩10分
参加費
10,000円
(研修受講料、被災地視察(第1クールは東北の予定)のための新幹線等交通費、 宿泊費(朝食・夕食込み)、 伴走支援コンサルティング料金含む)

スケジュール

※画面が小さい場合、横にスクロールしてご覧いただけます。

公開講座

2023/2/18(土)
9:00~16:10

災害多発時代に求められる地域防災
誰ひとり取り残さない災害対応に向けて
避難所からのコミュニティの形成
助かった命を守るために過去の大規模災害から学ぶ

田村太郎
田村太郎
吉村静代
藤岡喜美子

2023/2/25(土)
9:00~16:10

リーダーシップとマネジメント、チーム構築
こどもの権利、WS
普通の食事が食べられない等アレルギー対策など
障害者、高齢者、外国人等配慮が必要な人へのケア

藤岡喜美子
秋山則子
小川雄二
薬師寺道代

2023/3/4(土)
9:00~16:10

地域ニーズをふまえた被災者支援の在り方
災害ケースマネジメントの考え方と実務
被災地支援からみえてきたもの
地域防災の未来への取組と諸問題 

WS地域防災への参画と女性ならではの取組は?

田村太郎
田村太郎
藤野龍夫
山口智雄

 

2023/3/11(土)
9:00~16:10

女性へのケア1
女性へのケア2
こども(幼児・児童)へのケア1
こども(幼児・児童)へのケア2

五十嵐ゆかり
五十嵐ゆかり
塩崎美穂
塩崎美穂

宿泊研修

2023/3/18(土)
9:00~16:00

これまでの振り返り
避難所の実体と日頃の備え
熊本学園の避難所運営の取り組み
~配慮が必要な方へのケアを考える~

藤岡喜美子
藤野龍夫
黒木邦弘

宿泊研修

2023/3/19(日)
9:00~15:00

HUGを使った避難所開設のシミュレーション

黒木邦弘

2023/3/25(土)
9:00~15:00

研修生による地域での活動の一歩を発表
アドバイザーからのコメント、意見交換
交流会

田村太郎
塩崎美穂
藤岡喜美子
冨田正美

※公開講座は一般参加が可能となります。 ( 集合形式とオンライン )
※補講として、 講義はアーカイブ配信、 ワークショップはサテライト会場での集合形式もしくはオンラインを予定しています。子育て中や介護して見える方等など、受講したいと思って見える方は遠慮なくご相談ください。

※気象条件 ・ 講師の都合により日程が変更になる場合があります。
※実技講習の場合動きやすい服装でお越しください。

講師プロフィール

田村太郎

一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事
復興庁復興推進参与

阪神・淡路大震災で外国人被災者支援や復興まちづくりに携わり、2007年「ダイバーシティ研究所」を設立。自治体や企業の施策を通じた人の多様性に配慮のある社会の形成に取り組んでいる。東日本大震災直後に内閣官房「震災ボランティア連携室」企画官に就任。現在も復興庁・復興推進参与として東北復興にも従事している。共著に「阪神大震災と外国人」「つないで支える」「企業と震災」等がある。

五十嵐ゆかり

聖路加国際大学大学院 看護学研究科 ウィメンズヘルス・助産学 教授

助産師として勤務後、オーストラリアへ留学。帰国後、神奈川県立保健福祉大学に勤務しながら外国人母子への支援を開始する。2010年~聖路加国際大学に勤務。2011年4月1日~9か月間、岩手県陸前高田市で女性への支援活動を行う。「東京くらし防災」編集委員。

白川由利枝

公益財団法人 地域創造基金さなぶり副理事長

1983年仙台市役所入庁。1995年より「仙台NPO研究会」にて中間支援組織の立ち上げや政策提言等を行う。市が設立したシンクタンクでは協働に関する調査研究や実践を重ねる。2011年3月東日本大震災発生。5月より市民協働推進部長としてNPO等とともに復興支援に従事。2020年(公社)仙台市シルバー人材センター理事長

秋山則子

一般社団法人こども女性ネット東海代表理事
NPO法人三重みなみ子どもネットワーク理事長
NPO法人三重県子どもNPOサポートセンター副理事長
チャイルドヘルプラインMIEネットワーク常任理事

すべてのこどもが、自分に誇りと自信を持ち、自ら考え責任を持って行動できるようになるために活動をしている。三重県少子化対策推進県民会議委員、みえ次世代育成応援ネットワーク運営委員、三重県医療審議会地域医療対策協議会委員、みえの学力向上県民運動推進会議委員、三重県人権施策審議会委員、公益財団法人三重県文化振興事業団理事等歴任

冨田正美

一般社団法人こども女性ネット東海代表理事
ハーレーサンタCLUB NAGOYA 代表

1981年から愛知県職員として愛知県教育委員会で教育行政を中心に勤務。在職中の2009年に「ハーレーサンタCLUB NAGOYA」を設立。オレンジリボン運動の周知・児童虐待の防止を中心に、困難を抱えた子どもたちの支援を行う。2022年まで母子生活支援施設の施設長。ほか、東日本大震災復興支援団体や自立援助ホームの立ち上げに関わる。

藤岡喜美子

一般社団法人こども女性ネット東海執行理事 公益社団法人日本サードセクター経営者協会 執行理事

東京海上火災保険(株)勤務。30代で婦人会長、1999年町議会議員。2004年(特非)市民フォーラム21・NPOセンター事務局長。2009年(公社)日本サードセクター経営者協会(JACEVO)設立コアメンバー。東日本大震災、熊本地震等にて被災地の支援活動を行う。著書は「早わかり子ども子育て支援新制度」「稼ぐNPO」等

吉村静代

益城だいすきプロジェクト「きままに」代表理事 防災士

1992年「益城まちおこし塾」、1994年益城町ボランティア連絡協議会、1997年阪神淡路大震災を教訓に「防災ボランティア益城」、1998年「傾聴ボランティアましき」等結成。2016年4月に発生した熊本地震では、行政やボランティアに頼るだけでなく指定避難所の自主運営に尽力した。避難所のコミニュテイを仮設住宅につなぎ、仮設住宅のコミニュテイを継続するために新たな拠点活動を展開

小川雄二

桜花学園大学副学長
名古屋短期大学教授
名古屋短期大学付属幼稚園長

名古屋大学大学院農学研究科博士課程修了。
社会活動としてアレルギー支援ネットワーク副理事長、全国小児栄養研究会代表など。子ども時代の食の大切さを多くの人に伝えることをライフワークにして活動。著書に「幼児期の保育と食育」「五感イキイキ!心と体を育てる育」「食物アレルギーの基礎と対応」等

薬師寺道代

医師・医学博士、元参議院議員

1989年東京女子医科大学医学部卒業。2005年医療経営・管理学修士号取得。 障がい者スポーツ医・日本医師会認定産業医・社会医学指導医。参議院在職中は、厚生労働委員会・災害特別委員会・予算委員会で医療政策や女性政策・災害医療などを中心に政策を実現。

藤野龍夫

「災害復旧支援ボランティアチームふじさん」 代表

2012年福島県南相馬市で災害復興支援活動開始。2014年広島市豪雨。2015年関東・東北豪雨。2016年熊本地震。2017年九州北部豪雨。2018年大阪北部地震、広島県豪雨、北海道胆振地方地震。2019年台風19号。2021年福島県沖地震、島根県豪雨、西日本豪雨。2022年石川県豪雨。「できる時にできる所でできる事をする」

山口智雄

豊橋市岩田校区自主防災会会長
とよはし防災リーダー、防災士

会社員(研究員)。2009年岩田校区中岩田二区自治会長。とよはし防災リーダー講座受講、防災士取得。2010年岩田校区運動会で始めた防災リレー(応急担架搬送リレー,バケツリレー)の企画担当。また、同年から開始した岩田校区防災訓練において記録担当。2019年岩田校区自主防災会会長

塩崎美穂

東洋英和女学院大学 人間科学部准教授

東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。
お茶の水女子大学生活科学部講師、尚絅大学短期大学部幼児教育学科准教授、日本福祉大学准教授を経て2020年度より現職。2016年熊本地震にて支援を行う。著書『保育の哲学』(ななみ書房)『子どもとつくる3歳児保育』(ひとなる書房)など

黒木邦弘

熊本学園大学 社会福祉学部教授

2016年熊本地震では熊本学園大学が開設した避難所運営にかかわる。
2020年豪雨災害では、熊本DWATの活動に学生と共に帯同し、球磨村の避難所および福祉避難所の開設を支援。共著『ソーシャルワークを「語り」から「見える化」する−7次元統合体モデルによる解析』、熊本学園大学編『平成28年熊本地震大学避難所45日~障がい者を受け入れた熊本学園大学震災避難所運営の記録~』等

<後援>
 愛知県、 三重県、 名古屋市、 春日井市、 高浜市、 蒲郡市、 豊橋市、 田原市、 伊勢市、日本赤十字社愛知県支部

 

養成講座
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締切:2023年1月31日(火)

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被災地への視察

2023年6月予定
視察先 東北
詳細はしばらくお待ちください